2."
きれぎれ"
読了。面白いけど、読み終わる頃には飽きてしまった。物事を破綻させる時は破綻に何らかのルールが無いと、ただのごちゃごちゃになってしまう。どうしてこれがブンガク的に評価されてんだろ?みんな難しいもの読み過ぎてるんじゃないかしら。それとも俺がルールを理解していないのかしら。それも十分ありえますが。旅行をやめてその金でバイクを買おうかと思案。普通免許しか持ってないので原付を。親が猛烈に反対しているので、どう対処するかがとりあえず第一の問題。運転出来るのかが第二の問題。家の前は屋根も無いし、どうするかね。まぁ一つのアイデアですが。夕方からバスに乗ってKと映画館へ。202系統を使えばみなみ会館は意外と近い。夕食は気付いたらケンチキと呼ぶようになっていたケンタッキー。手塚太郎氏の影響だ。レジの女性が新人のようでとろとろとしているのを見、苛苛する同行人。誰かが苛苛してると気が楽だ。あと、ケンチキといえばコールスロー。うまい。もうちょっと安価にしてコンビニで売って欲しいところ。ピンポンは原作大好きっ子でも納得出来る、良質の映画でした。ついつい
松本大洋はえらいね、という感想になってしまうのは御愛嬌ということで。しかしみんな、高校生には無理があるぜ。小説を送りつけた母から校正の電話。「3ページ4行目…」「え?あ、はい」映画を見てきたという話をすると「そういやほら、あの男の子がシンクロするやつってまだやってるの?」ママン、ウォーターボーイズならとっくに終わってますよ。そんなこんなで"
ガラスの玉葱"改め"
太陽の王"は現在27枚。