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me著者は小関悠です。全ての記述は特に明記のない限り著者が個人の立場で書いたものであり所属する組織などの立場や意見を示すものではもう全然ありませんしそんな権限もありません。

"先読み「情報脳」の鍛え方 情報中毒サバイバルガイド"という本を書きました。

まじめブログ「辺境社会研究室」を立ち上げました。

2011/12/26 (月)

 

2008/10/13 (月)

7. クルーグマンがノーベル経済学賞を受賞。"ミクロ経済学"は半分くらい読んだところで止まっている。
 

2007/12/29 (土)

1. 久々になにもない一日。天気も悪いのでだらだら。"バイオハザード4 Wiiエディション"をようやくクリア。あとは"ブラックジャック"を読んだり、"ミクロ経済学"を読んだり、映画を観たり、昼御飯を買いに出て肉まんに落ち着いたり、半額だったので買ったLEGOを作ったり、晩御飯を作ったり、ここ何週分かの"NFLウィークリー"を観たり、シンセサイザーを弾いたり。
 

2007/10/28 (日)

3. 午後、一人だったので"ゲーデル,エッシャー,バッハ あるいは不思議の環 20周年記念版"や"ミクロ経済学"を読んだり、"LEGO Mindstorms NXT"で遊んだり。
 

2007/10/04 (木)

1. "ミクロ経済学"、第三章の途中まで。代替になる関係にある財は代替財。同時刻のコンサートとスポーツのチケット、アイスクリームとソーダ、電車とバスなど。代替財の価格が下がると、財の需要は減る(電車が安くなるとバスに乗ろうとする人が減る)。一緒に欲しくなる関係にある財は補完財。コンサートと駐車場、クルマとガソリン、ビールとおつまみ。補完財の価格が下がると、財の需要は増える(ビールが安くなるとおつまみを欲しくなる人が増える)。消費者の所得が増えると需要が増える財は正常財、減る財は下級財。ふつう、財は価格が上がると需要が減るが、増えるものは提唱した経済学者の名前をとってギッフェン財という。
 

2007/10/03 (水)

1. 本を読んだそばから内容を忘れてしまうので、せめてもう少し学んだことを記録しておかなければいけない。今日は"ミクロ経済学"の二章を読んだ。全ての生産力で劣っている国であっても、他国に比べて機会費用の小さい比較優位のものを生産すれば、貿易によっていずれの国も利益を得ることができる。なかなかいい話である。
 

2007/09/30 (日)

3. ポール・クルーグマンらによる教科書"ミクロ経済学"を買った。その大判ぶりに恋人いわく「ミクロなのに…」。
 

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