youkoseki.com

me著者は小関悠です。全ての記述は特に明記のない限り著者が個人の立場で書いたものであり所属する組織などの立場や意見を示すものではもう全然ありませんしそんな権限もありません。

"先読み「情報脳」の鍛え方 情報中毒サバイバルガイド"という本を書きました。

まじめブログ「辺境社会研究室」を立ち上げました。

2013/09/21 (土)

5. カエターノ・ヴェローゾのドキュメンタリー映画でジゼル・ブンチェンというモデルにデレデレするシーンがあるらしく、どんな美人なのかと調べてみたらトム・ブレイディの妻と知ってまたペイトリオッツが嫌いになった!
 

2012/02/06 (月)

1. 今年のスーパーボウルは、強いチームがそれぞれの魅力を発揮した、特別なところのない、ふつうの好ゲームだった。ジャイアンツは攻撃も守備も十分に力を見せたが、それでも決して万全とは言えなかったペイトリオッツがあとすこしで勝つところだった。
 

2012/01/23 (月)

5. NFLカンファレンスファイナル、レイヴンズの試合をすこし観たが、ネットを見ているうちペイトリオッツに負けたと知ってしまう。ジャイアンツの試合に移行したが、こちらはきわめて凡戦。
 

2012/01/15 (日)

2. セインツがどれだけターンオーバーを重ねても49ersが遠慮して点を取らないという試合を観ていたが、最後になって急に本気を出しあって、残り4分で4度の逆転TDがあった。まるで駄目だったのにいきなりパスを決めはじめ、ランニングTDまで決めたアレックス・スミスの一人舞台か。ブロンコスの試合はペイトリオッツに一蹴されていたので見なかった。
 

2012/01/09 (月)

3. ブロンコスは守備の固いスティーラーズ相手に不得手なロングパスを次々に決めるという痛快な展開。終盤に追いつかれたが、延長もロングパスのワンプレイで終わった。パス21回で10回成功、316ヤードというのだからちょっとおかしい。ペイトリオッツも倒して欲しいものだ。
 

2011/01/17 (月)

3. ベアーズは前半でシーホークスを粉砕したので観るのをやめた。最後にちょっと反撃を見せたようだが。ジェッツはペイトリオッツの攻撃をよく封じ、大事なところできちんとタッチダウンも決めた。どうやら守備型のチームが攻撃型のチームを押えるという流れがあるようだ。
4. Dave Barryという人のジョークに、こういうものがある。「僕は議論がとても得意だ。いまいる僕の友人に誰でも聞いてみなよ。僕はどんな相手でも、どんな話題でも、議論に勝つことが出来る。みんなそれを知っているので、パーティでは避けられる。時には、敬意のあらわれとして、招かれないこともある」私はこのジョークの面白悲しい感じがとても好きだ。で、ニューヨーク・ジェッツにダレル・リービスという素晴らしいコーナーバックがいる。あまりに素晴らしいディフェンダーなので、彼のいるところにはボールが投げられない。コルツとの試合ではウェインを文字通り完封したし、ペイトリオッツのブランチもほぼ押さえこんだ。レギュラーシーズンでは一度もインターセプトを記録することなくプロボウルに選ばれた。こういう、すごすぎてなにもしなかった、というのは他のスポーツでは珍しい。
 

2010/01/11 (月)

4. レイヴンズも序盤に流れを把む、似たような試合運び。違うのはアウェーだったということか。得点差が開いたあとはパスをぐっと控えて時間を潰すが、守備がペイトリオッツにまともな攻撃を許さず。ブレイディは3INTでRating 49.1、勝ったフラッコは10.0。
 

2009/09/23 (水)

5. ファルコンズが同地区のパンサーズに勝利した試合を観る。スコア差以上に内容は充実していた。トニー・ゴンザレスは相変わらずの活躍。でもこの二試合ともホームだったんだな。次はアウェイのペイトリオッツ戦。バイ・ウィークを挟んで49ers、ベアーズ、カウボーイズ、セインツ……このあたりでチームの真価が見えて来そう。
 

2008/12/29 (月)

1. NFLのレギュラーシーズンが終わった。共にプレイオフ進出の可能性が残るドルフィンズとジェッツの試合をすこし観ていたが、勝ったのはドルフィンズ。一月前まで優勝候補の本命だったジェッツは急失速の挙句、ファーブ獲得に合わせてチームから追い出したペニントンに屈する結末になった。昨年一勝はしかできなかったドルフィンズだが、今年は十一勝。一年で十も勝ち数を増やしたのは1999年のコルツに続いて二チーム目になるそうな。他にレイブンズ、イーグルス、バイキングスと意外なチームがプレイオフ進出を決め、ペイトリオッツやカウボーイズ、バッカニアーズ、ベアーズといった前評判の高かったチームが消えた。ファルコンズは勝利するもパンサーズも勝ったのでワイルドカード行き。NFC南の「最下位だったチームは翌年首位になる」ジンクスは途絶えた。しかし今季は何よりも、ライオンズが全敗した年として長く記憶されるのだろう。
 

2008/09/08 (月)

1. ファルコンズが今季初戦で白星。注目の新人QBライアンは初パスでタッチダウン。ペイトリオッツのマイケル・ビショップが2000年に記録して以来、八年ぶりらしい。ビショップはそのTDパスだけを記録して一年で姿を消したそうだが……。また、FAで獲得したRBターナーは220ヤードを走り、チーム記録を更新。どうやら、ライオンズよりは強いらしい。
 

日記の選択

20042005200620072008200920102011201220132014201520162017
01020304
01 02
03 04 05 06 07 08 09
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20
種類天気食事観賞購入雑記写真全て