2. "
Dead Space"、すべての装備を限界まで強化するMaxed Outの実績を獲得。二周目のChapter 7までかかった。あと最高難度のImpossibleでクリアという実績があるけれど、まあこれにて終了かな。いいゲームだった。
3. というわけで"
ギアーズ・オブ・ウォー"をはじめている。とにかくMetascoreの高いゲームをやるという戦略。いま現在、Metacritics.comのXbox 360部門では四位。ベスト10に入っているゲームで遊ぶのは"
バイオショック"、"
The Elder Scrolls IV: オブリビオン"、"
コール・オブ・デューティ4 モダン・ウォーフェア"、"
Braid"に続く五本目。2006年のベストゲームではあるが、映像は今日のレベルに比較すると荒く、まあ2006年製だなあと思う。敵も味方もマッチョなので区別がつかず一苦労。敵がいかにもモンスターで魅力に欠けるのも良くない。ただカバーアクションのおかげで小競り合いしている感は楽しい。
4. 秋葉原へ。ポポンデッタ、チヨダレールセンターと歩いて、タムタムでNゲージを購入。車両はなんでも良いと妻に言われたので、はやぶさが欲しくてEF66を検討するもミニレールに対応しておらず、EF65-1000はどこにも在庫がないのでEF65-500を購入。さっそく帰宅後走らせてみた。楽しい……。
5. ファルコンズが同地区のパンサーズに勝利した試合を観る。スコア差以上に内容は充実していた。トニー・ゴンザレスは相変わらずの活躍。でもこの二試合ともホームだったんだな。次はアウェイのペイトリオッツ戦。バイ・ウィークを挟んで49ers、ベアーズ、カウボーイズ、セインツ……このあたりでチームの真価が見えて来そう。
6. ジャイアンツ、ドラゴンズに同一カード三連勝でセ・リーグ三連覇を決める。強かった。最近のチーム打率が三割超えだとか、本塁打二十本以上が四人とか(五人になりそう)、ゴンザレスの14勝1敗とか、ちょっとまともでない。ジャイアンツ監督として六年で四度目の優勝を決めた原監督は、WBCの実績を鑑みても名将以外のなにものでもないのでは。