1. 今年のベストアルバムになると期待していたJoe Henryの"
Blood From Stars"は、ちょっと思っていたのと違う感じだった。ジャズっぽいという噂だったのだが、むしろロックっぽい。私がロックっぽいと思ったときはだいたい嫌なときである。
2. "
Shadow Complex"の配信が始まったのでさっそくデモ版で遊んでみた。移動は二次元、エイムは三次元と不思議な操作感。近接攻撃で急に三次元になるのはかなりカッコいい。メトロイド好きが新作が出ないのにカッとなって自分たちで作った、という気持ちが伝わってくる。まあアメリカ人のメトロイドへの思いはすさまじいものがあるからな。ただ当たり前なのだけれどアクションゲームなので死ぬとやり直しになりめんどう。もう同じことをやりなおすのがしんどくて仕方ない。
3. 健康診断のため朝食を抜いたらふらふらになった。朝食を食べましょうとか言われてるけれど、むしろ食べずにどうやって生活できるのか疑問。
4. プリンター複合機ってあれほど高機能になって、なぜまだエラーをコード番号で出すのだろう。素直にエラー内容を表示したほうがサポートコストも減りそうだけど、なにか理由があるのかな。
5. "
Geometory Wars: Retro Evolved 2"はこれまでPacifismモードばかりで遊んでいたが、数日前から実績欲しさにSequenceをはじめたら大ハマリしてしまった。今日さらに二時間かけてようやくクリア。以下、プライドともスコアとも無縁の攻略メモ:1000万点取ると6機6ボムになる。全部で20面なので、真面目に解く必要があるのは8面だけ。後半はボムひとつでクリアできないので、中盤までにボム頼み、後半は死んで進む。タイムオーバーにデメリットはない。焦って無駄にボムを使わないようにする。
6. 各面メモ。1面:簡単。2面:紫は多くない。逃げ場を見つける。3面:緑は後回し、逃げて紫から倒す。4面:水色から倒し、オレンジが出たらオレンジを倒す。緑と紫からは逃げる。無理ならボム。5面:落ち着いて逃げることに集中。大きく逃げると倒しそこねに当たりにくい。紫と赤が出てきたら、オレンジの大半を処理するまで動かない。6面:最後のオレンジは一点突破で逃げる。隅で出現を待つと逃げやすい。7面:水色は隙間があるので落ちついて逃げる。むしろ他の敵が邪魔。最後のブラックホールは他が片付くまで撃たないように。8面:ブラックホールを撃たないように隙間から水色を倒し、逃げる。無理ならボム。9面:気合。時間切れ上等。あるいはボム。10面:難しい。ボム。11面:逃げ続ければ紫には当たらない。水色に集中。時間切れ上等。12面:横方向の処理に集中する。隅にいるとヘビに殺される。13面:無理。ボム。14面:ブラックホールが全て出現するまで待つ。時間切れ上等。15面:無理。死。16面:大量に敵が増えるところでボム。17面:無理。死。18面:無理。死。19面:ヘビが揃ったらボムで逃げる。20面:無理。死。
7. 10、13、16、19面でボム、15、17、18、20面で死ぬとすると、2機2ボム余裕がある。4、6、7、8、9、11、12面のうち3面を自力でクリアすればいい。一方で10、13、16、20面をボム、9、14面でも時間切れ狙いではなくボム、15、17、18、19面で死に、4、6、7、8、11、12面をなんとか処理できれば実績Smileになる。うーん、難しそうだ。