1.キャンディーズ解散三十周年に合わせて、ファン主催のライブがあったそうな。当時のバックバンドが演奏して、キャンディーズの映像に合わせるというスタイルらしい。調べてみると、チケット料金は全席指定で\10500。いろいろなビジネスがある。
2.中国だとデスノートは死亡筆記というらしい。ブルース・リーが出演しそうな味わいがある。
4.極度にユニークな本名はハンドルネームと区別がつかない。
5.エレベータに乗ろうと思ったのだが、閉じかけていたので見送った。急いでボタンを押せば乗れたのだろうが、乗った後で、こっちは急いでるのによ、みたいな目で見られるのが嫌だったので。ドアが閉じて一秒待って、それからボタンを押した。見送ったエレベータが開いた。誰も乗っていなかったのだ。おかしかった。
6.パソコンの画面は横長だし最近はワイド画面のものも多いから、YouTubeのような動画も4:3より16:9のほうが映える。あるいは因果関係が逆かもしれないが。
7."
真珠の耳飾りの少女"を観た。フェルメールが題材ということ以外は特になにもない。スカーレット・ヨハンソンがフェルメールの家の使用人になり、美貌故に男共には気に入られ、フェルメールのモデルになるが、女共には嫌われ、苛められ、絵の完成と共に家を出て行く。終わり。スカーレット・ヨハンソンは目に力がありすぎて使用人に見えない。映像は綺麗。
8."
フォークの歯はなぜ四本になったか 実用品の進化論"を読んでいて思いついたジョーク。弁理士が俳句を書いたら:「古池やそれに類する水面を特徴とする装置、ヒキガエル・アマガエル・アカガエルなどからなる蛙群より選ばれた両生類とともに、これが飛び込む前記装置からなる音の装置及び音の方法」