1.いつまでも子供の頃の夢を忘れないで生きたいものである。警報が出たら学校が休みになるなとか。
2.バリー・ボンズの765号ホームランはアスタリスク付で野球殿堂に行くことが決まったらしい(
09/19)。
3.アラン・ヒューストンが現役に復帰し、ニックスと契約した。世の中いろいろなことが起きる。
4.任天堂のサイトにある「社長が訊くWiiプロジェクト 番外編!」によると、岩田社長のプレゼンテーション・スライドは、社長自身が作っているそうな。
今日のいい話。
6.私を含めて、まだみんなWiiやPS3やXbox 360を次世代ゲーム機と呼ぶ。いつ今世代になるのだろう。次世代機が発表になったらだろうか。
7.ITmediaによると、タカラトミーが骨伝導音楽歯ブラシを発売するらしい。歯を磨いていると骨伝導で音楽が聴こえるそうな。骨伝導だけでは聞きとりにくいのでスピーカも内蔵という親切設計。開発はハスブロ。正直に言うとすこし欲しい。
8.プログレケータイがあると売れるのではないか。キュートな「タルカスケータイ」とか、親切な「おせっかいケータイ」とか。「太陽と戦慄ケータイ」なんかが実現すると、どれだけ高価でも何人か必ず買うだろう。ただ、「こわれものケータイ」はまずいな。そもそもプログレの着信音ってあるんだろうか。「エコーズ」の着うたフルとか。
9.そういえばプログレという車があったけれど、高級車だった。
10.「CR銀河英雄伝説」の登場をどういう人が歓迎しているのかが気になる。「トールハンマーリーチ」や「アルテミスの首飾りリーチ」はともかく、「レグニツァの戦いリーチ」と言われて「ああ、ガス惑星のレグニツァね」と反応できる人がどれだけいるんだ。一方で「後世の歴史家リーチ」はジョークとしてかなり完成度が高い。
11.友人と六本木で合流してピザを食べる。うまいうまい。
12.友人が飼い始めた猫の様子を見に行く。ちょうど亀田大毅と内藤大助の試合が終了直前で、亀田が相手を投げたり寝技をかけたりしていた。やっぱりプロレスラーとしての完成度が高い。試合後、勝利のインタビューに答える内藤を会場がものすごく温かく迎えていて、亀田ファンってなんだったんだろうなあと考えさせられる。ちなみに猫は隠れっぱなしで相手をしてくれなかった。