4.9分に高松に先制され、前半終了間際までスコアは変わらず、という情報を知ってなおトリニータ戦の録画を頭から観た。トリニータはミドルシュート、クロス、中央からのワンツーとバランスがいい。レッズはどれも駄目で、前半はなんとシュート0。後半さすがに立ち直るが、連戦の疲労からかミスが多すぎ。頼みのワシントンまで決定機を決められず。ゴールはまだかとじりじりしたあたりで逆にカウンターから失点。最近このパターンが多い。ありがちと言えばそもそもありがちだが。疲労からか、幸い相手もぐんと動きが鈍くなったのでこれ以上の惨劇はなんとか免れたが、残り時間は一点を返すのがやっとだった。フォワードにまともな決定力があったら3-6くらいの試合だったのではないかと思う。
5.相馬が後半開始から投入されたが、ヴェルディ時代はもっと無茶なプレーヤーだった気がする。丸くなってしまったのだろうか。ワシントン、田中、小野、永井、長谷部の共演は、引いた相手にはあまりにスペースが無さすぎる。長谷部のドリブルが効果を上げていたことを考えると、永井もサイドを切り裂くプレーが見たかった。ポンテ復帰でスタメンを外れる筆頭候補は小野なんだろうか。なんか最近勝ったり負けたりという気がするが、実際は7試合負けてなかったんだな。
6.It is difficult to explain about music. "
Reprieve", Ani DiFranco's latest album, is wonderful like her other works. It is quiet and emotional. If you know her, you will understand my opinion. But you may not know, because she is not famous in Japan and not popular on MTV or other media. But She has own fan and label, so she can sing like "
open fire on MTV / open fire on NBC and CBS and ABC" ("
To The Teeth"). Her artwork is also excellent as always. I want play and show it for you, but I can neither.