1.一人ランチ。すこし前、神田西口にリンガーハットが出来たのを見たので行ってみる。いつもついセットにして、あとから大して割安でもないことに気付く。\1のお釣りを貰わなかったように思うが、パラノイアの可能性も大いにあるので申告せず。店はけっこう繁盛していて注文したものがなかなか出て来なかったが、十分くらい経って隣に座った人がすぐ皿うどんを受け取っていて、これは忘れられているのだと分かった。死ぬまでに一度は店で海原雄山みたく怒ってみたいものだ。
2.大手町に欲しいもの。大戸屋、レンタルビデオショップ、22:00まで開いてる本屋(出来ればジュンク堂)。大戸屋はオアゾにあるのだけど遠い。都市開発の視点では、どれも職場周辺ではなく住居周辺で確保すべきものという気もする。
3.はてなに続いて、mixiのアカウントも24dに登録出来るようにした(
07/20)。mixiどくさいスイッチと同様に今回もWWW::mixiを使用。このモジュールは素晴らしいが、mixi側の気紛れでいつ使えなくなるか分からないのと、プログラマが裏でパスワードを保存していないという証明が出来ないという問題がある。
4.次の小説の書き出しを思いついた。「戦争は終わったが、世の中は相変わらずよく分からないことばかりだった」
6.前に「はてなブックマーク」のお気に入りに知らない人がいたことがあって、そもそも常用していない僕は困惑していたのだが、今日になって他人のブックマークの画面にある開いた扉のアイコンがお気に入りに追加する機能を示していることに気付いた。これまで、その人のホームページに行くような気がしてクリックしては、予想と違っても本来の機能には気付ないままにしていたのだった。
7.きよへろさんのはてなダイアリーにしょこたんと会った画像がアップロードされているが、このエントリーに対するはてなブックマークでの批判がすごい。「きもい」「うぜ」「微妙に距離が」「目が泳いでいる」「顔のサイズが」など、批判しているのはみんなはてな社員。面白い。
8.最近、2ちゃんねるでもblogでもmixiでもニュースサイトでも新聞でも、文章の意味を捉えられないことが多々あって混乱する。すぐ次のレスやブックマークのコメントなんかに「日本語でおk」とか「これはひどい」とかいった書き込みがあれば安心するのだが、誰からの反応もないと自分の頭が悪いのか相手の文章力に問題があるのか判断出来ない。特に多いのは、あるものを批判するような書き方で始まりながら、その良さも考慮しようと試みた結果、どっちつかずの意見に収まり、しかし文体としてはあくまで批判の体裁を失わないものであるが、しかしそのような意見の中に見るべきものがある可能性についてはあまり理解されておらずこのような批判は正しいとは言い切れないのではないか思う。
9.前段落の最後の一文はメタジョークのつもりだったが、下手な論理構造を真似るのは難しいな。