1.ブラジルの初戦を、例によって朝に前半、夜に後半観戦。残念ながら見どころの少ない試合だった。そんな中でもきっちりゴールを決めたカカは孝行息子。しかし順当な結果ばかりだな。
3.リクルートの印刷所に男が押し入って完成していたR25やホットペッパーを大量に奪って逃げたら被害総額は\0だろうか。
4.なぜデスクトップ・コンピュータには持ち運ぶための取っ手がないんだろう。電子レンジにはたいていあるぞ。
5.結果を知っていたウクライナ対スペイン。0-4と聞いた時は、一瞬「スペインは本当に駄目なチームだなあ」と勘違いしてしまった。4得点といってもCK、FK、PKから一点づつで、最後の最後に綺麗に繋がった攻撃からのゴール。そんなに大勝という感触ではなし。目立ったのはむしろ守備の固さで、ウクライナに攻撃をほとんど許さず。想像していたのとは違った形ではあったが、いいサッカーをしているとは思った。シャビがスタメンで一安心。
6.グループリーグでは一つの山場と思っていたアルゼンチンとセルビア・モンテネグロの試合。終わってみれば杞憂もいいところだった。スペインと違って、6得点はどれも素晴らしい流れからのゴール。今の時点では出来すぎなんではないかと思うほど美しく、逞しく、強い。