2."
海を飛ぶ夢"を観た。尊厳死がテーマの、重い映画。何のひねりも救いもないので観ていてただ辛い。映画である必要がない。
3.録画していたアントラーズ戦を結果を知らないまま観た。圧勝。結果を知っておかなくて正解だった。チャンスを確実に決めた一方で、守備ではセットプレー以外ほとんど不安なし。今日に限っては、アントラーズはあんまり特徴のないチームのようだった。戻ってきた鈴木の存在の大きさを再認した試合でもある。ゴールは久々に魅力を全開させた小野と、あまりにもキープ力のあるワシントンが二点づつ。リーグは中断を挟むが、いい終わりかただったと思う一方、もっと見たかったような。