1.夜勤明け、寝る。起きてごはんを食べ、中国語の試験勉強をやろうとするも、ついついウイニングイレブン。シーズン終了、四位でぎりぎりディヴィジョン1へ。
2.サッカーを終えると今度はテレビの誘惑。問題を解きながら「笑う犬」を初めてまともに見る。何が凄いって、キャイーンやらよゐこやらと組んでたかと思うと、次はネプチューンと番組を作ってしまうウッチャンナンチャン(のウッチャンの面白さ)なのではないかしら、と分析してる場合じゃないのだけど。マクドナルドのCMが「(マクドの)牛肉は安全です」と言ったすぐ後に「テリヤキチキンバーガー」だったりして、理想と現実を感じる。「利家とまつ」を少し観るが、やっぱり松島奈々子の人気がどうしても理解出来ず。あまりに周囲(というかメディア)との乖離を感じるので、不安になってくる。
3.どうしてリレーショナルデータベース型のメールソフトはないのだろう?という日頃の疑問について彼女と話す。絶対便利なはず。世の中、フォルダ概念に捕われすぎだと思う。